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Hold Me Jesus 2

北海道在住のジーザスフォロワー・taikaのブログ。CFNJ聖書学院にて研がれる日々。

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●とうとう今日は帯広での最後の礼拝だった。
松崎先生のメッセージは、奇しくも「主の召し」について。

イエス様は湖畔で、漁師たちが網を洗っているのを見た。
一晩中の格闘にもかかわらず、まったく成果はなく、
疲れ果てている漁師たち。
しかしイエス様は彼らに声をかけた。
「沖に漕ぎ出して網を降ろし、漁をしなさい」と。
それは常識からはかけ離れたチャレンジだったけれど、
ともかく「お言葉ならば」とそれに従った漁師たちは
驚くほどの大漁に目をみはることになる。

どんな状況にあっても、自分の分別によらず
主の言葉に従って一歩踏み出すのが大事なんだ。
そうして初めて、結果が出る。
これから新たな地へ出発する僕は、とても励まされた。



礼拝後、皆が送別愛さん会を開いてくれた。
こんな晴れがましい場で前に出るのは初めてで、
普段、妖精ばりに目立たないキャラクターの僕としては、
戸惑うやらありがたいやらだった。





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オープンサンドで楽しく食事し、
マイクがまわって、皆さんから一言ずつ激励をもらった。
色々な思い出が胸を巡った。

ユースチームを立ち上げられたこと。
それがDLCに進化して、活動を続けてこれたこと。
教会に一回背を向けて、出戻った時、
皆が温かく迎えてくれたこと。
教会の目標宣言を決めるのに関われたこと……。



しかしこういう時、
湧き出る思いって”ちょっとした悔い”なんだね。
どうしてもっと、皆とたくさん話しておかなかったんだろう、
どうしてもっと絆を深められなかったんだろう、
そんな気持がこみ上げてくる。

人見知りの自分を惜しむ。

いつでも会えると思っていたから、
そんなに話したことがない仲間もいた。
もったいないことをしたなあ^^;





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↑お礼に、「God Bless You」を歌いました^^




でも、皆の温かさが強く伝わってきた。
こんな僕のために、祈って、
目に見えるところ、見えないところで支えてくれた人たちがいる。
それを疎かにはできないよね!

本当に本当に、
帯広バプテスト教会の皆さん、ありがとうございました!
離れていても、僕らはキリストの身体にあって、ひとつです^^





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↑ビジュアルで勝負できない男の挨拶(笑)





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その後…パラボラ星人もんぶらんと一緒に、
賛美ユニットRailwayのミニアルバムづくりの最終戦をした。
ピアノの天才Kさん、ドラムのhokusakuも頑張ってくれた。

途中、もんぶらんとお互いの気持が行き違って、
何と喧嘩になりかかる一幕もあった。
まさか部屋で1人、祈ることになろうとは思わなかった。
でもさすがは生きている神様。
そのトラブルは程なく解消されて、無事、さっきまでかかって
ミックスダウンまで終了できた。
終点に辿り着けて、嬉しかった~~。

この賛美は、本当にもんぶらんの粘り勝ちだったと思う。
僕が妥協しようとした部分を、彼は揺るがせにしなかった。
先のプチ喧嘩にしても、1年近く一緒につくってきた作品への
情熱があったからこそで、それが彼の若さそのものなんだと思う。

そう、僕は、10歳も年上だったんだね(笑)。

これからも、もんぶらんとは友達だし、
ある種の相棒だし、兄弟だ。

もんぶらん、帯広の日々を楽しくしてくれて、
ありがとうね!




さて…これで帯広ライフは一旦おしまい。
いよいよ、明日出発だ。
どうなるかは神様の懐に飛び込んでみないと、全然わからない。
それでも決して、神様は悪いようにはしないと信じてる。

御言葉に従って、行ってきます~~~!!






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これは夕食とは関係なし。お昼に食べた自家製お好み焼き^^
美味しそうだったので。





●昨日の晩はいつも教会で集まっているDLCの特別編で、
僕の送別会を開いてくれた。
場所は鶏料理で有名な、鶏の伊藤。
集まった仲間はnano、流星王子もんぶらん、タニムー、
Hさんと僕。ゲストにmakiさんと栄光教会のおっくんを
お迎えした。

このお店は、割と安価なのにボリュームがすごくて、
若者や家族連れで賑わっている。
何しろ水を頼んだら、水差しの代わりにピッチャーが
出て来た(笑)。でかいから、それ!





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「それカメラじゃなくて唐揚げですよ!」





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これが僕の頼んだ唐揚げ定食。1人ぶんですよこれで。

胃が握りこぶしぐらいの大きさしかない僕には
荷が重すぎた。皆で分けました^^;

お皿を汚くはしてなかったけれど、
食べてるものを皆で分けられたあたりに
「家族」を感じた。

そして、隣の部屋で開かれている飲み会に負けないぐらい、
僕らもお喋りで盛り上がった。

デイでの送別会と同じく、主役の陰が薄いのは
いつものこと(笑)。




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最後に皆で祈ることができた。
これが嬉しかった!
個人的に、教会の垣根をこえてこうして繋がれることって、
本当に嬉しい。同じキリストの身体なんだって思える。

最初は、顔見知りになる程度でもいいんだ。

こういう絆、繋がりがどんどん拡大していったら
確実に新しいものが生まれてくるよね~。




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神様の御霊(みたま)に満たされた、
ミタマックスな夕食会。
可能性を感じたひとときだった。
来てくれた皆、本当にありがとう~!!

距離は離れるけれど、仲間だぜい!





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●今日は礼拝の中で、聖書学院に通うことになったいきさつを
証させてもらった。分かち合えてとても嬉しかったよ~。

せっかくなので、こちらにも原稿を転載します。
ちと長いし、ブログに以前書いたことも含まれてるので
恐縮ですが、よろしく!(どなたに?)






「聖書学院入学の証」    


この4月から、僕は神様の導きにより、
札幌にある聖書学院に入学することになりました。
CFNJ聖書学院という超教派の学校です。
今回、このように皆さんと入学に至る歩みを
分かち合えること、嬉しく思います。


去年の始め頃、学院から帯広へ2人の学生さんが
伝道旅行に来てくれました。市内にある他の教会に
滞在されていたんですが、僕と板垣君(注・もんぶらんです)
がそこを訪れ、交流できる機会がありました。
その時、初めて学院のことを知りました。
まさかそれが自分の大きな分岐点になるとも知らずに、
興味をもってパンフレットを見せてもらっていました。
その数ヶ月後、2人の学生さんの卒業式があった際、
また板垣君と共にお祝いに行くこととなり、
実際学院に足を運びました。賛美と、
アットホームな雰囲気に溢れた卒業式で、感動しました。

僕は何か自分にとって大切なことができると、
それがどうしても心から離れなくなります。
神様のことも勿論なのですが、何故か学院のことも、
卒業式以後ずっと心のどこかで
思い巡らせるようになりました。
と同時に、生きている神様のことをもっと知りたい、
自分の全てで実感したいという深い渇きが
さらに強まってきました。
そして、神様を知る前、虚しさの淵にいた自分が、
救われて少しずつ変われたことを、
誰かに伝えていきたいという想いも、湧いてきました。
でもまだ、自分のような者が聖書学院に行くなど、
大それたことだと思っていました。

また、デイサービスでの介護の仕事に
不満があったわけでもありませんでした。
確かに大変ではあったけれど、人を及ばずながら支え、
居場所を作らせてもらえる仕事は有意義なものでした。
でもある時、ふと何度か、
心にこう語らされたような気がしたのです。

「ここでの訓練は、もう終わりになるよ」。

それから、コンパスの針がいつも同じ方角を指すように、
進路について迷い揺らぐ時、神様は自然と聖書学院を
指し示してくれるようになりました。
そんな中、次に上げるコリントの手紙の言葉も、
自信の無い僕の背中を大きく押してくれた一節です。

「兄弟たち、あなたがたが召されたときのことを
思い起こしてみなさい。人間的に見て知恵のある者が
多かったわけではなく、能力のある者や、
家柄のよい者が多かったわけでもありません。
ところが、神は知恵ある者に恥をかかせるため、
世の無学な者を選び、力ある者に恥をかかせるため、
世の無力な者を選ばれました」


神様は、人間的な物差しで僕らをご覧になっていない。
ごく普通の人をご自分のプランの中でしっかりと用いられる。
イエス様の母マリアは辺境の村のごく普通の乙女でしたし、
一番弟子ともいえるペテロは一介の漁師でした。
しかし彼らを通して、神様はとてつもなく大きな御業を
起こしてくれました。
だとしたら、僕のような取るに足らない、
特に誇るべき何かの無い人間にも、可能性があるかもしれない。
そう、勇気づけられたんです。
自分が無力であることを素直に認め、ただ、
神様の業と栄光が流れ出すための通り道となる。
それなら、僕にもできるかもしれないと感じられました。

聖書学院に行こうとはっきり気持が据わったのは、
この御言葉に触れてからです。それはまだ召命と
呼べるほどのものではありませんでしたが、
大切な一歩となりました。

今年の1月に入り、大きな流れに包まれるように、
僕は願書を提出しました。そして1月末、
受験のため札幌まで向かいました。
前日は寮に泊めてもらい学生さんたちから温かく迎え入れられ、
次の日の午前中は授業を聴講させてもらってから面接試験と、
至れり尽くせりの受験でした。
面接の最後には、学院長がハグをしてくれました。

その2日後、帯広に帰ると既に合格通知が届いていました。


受験の流れを通して、僕が改めて思い出したことがあります。
それは「人は大切に扱われると、人を大切にしたくなる」
という事実でした。
教会でも、僕が聖書学院に行くことを
大事に扱ってもらえましたし、仕事場のデイサービスでも、
ほとんどクリスチャンなどいない中、
新しいチャレンジを応援してもらえました。
自分のささやかな歩みを、
こうして他の人から大切にしてもらえると、
僕も次の人にそれを流したくなります。
受けたままではいられません。
これから学院で、もっともっと、神様と人とに関わり、
大事にできるよう磨かれていこうと思います。

安定した仕事を離れての船出に、
不安が全く無いわけではありません。特に経済的な面では、
まだまだ神様に信頼しきれておらず、
焦ってしまうこともあります。
しかし、これも良い訓練の機会なのだと思います。
まずは神様を信頼し、後のものは加えて与えられることを、
この機会が神様がつくってくれた流れであれば、
それを全うできるように助けて下さることを信じていきたいです。

…僕が今抱いている、淡い献身への想いが、
神様のことを深く知り、生きている限り
他の人へ伝えていきたいというビジョンが、
学院での3年間の学びを通して育っていくよう、
皆さんにもお祈り頂けたらとても嬉しいです。
そしていつか、人が本当に素の自分のまま、
寛いで楽しんで神様の前に出られるような居場所を、
つくらせてもらえるように僕も祈り求めていこうと思います。
言葉だけに留まらず、実際に行うことができるように、
いつも忘れずにいるつもりです。
そして札幌の地でも多くの仲間を
与えてもらえるように願っています。

絆が深まりつつある今、
皆さんと離れるのはとても切ないのですが、
神様のプランは人の想いを超えているようです。
でも距離は離れていても、ここが僕の母教会ですし、
大きなキリストの身体の中では、いつでも一緒にいられます。
神様のファミリーであることには何の変わりもありません。


それでは、皆さんがこれからもずっと、
生きた主の祝福と導きの中で歩まれることを願いながら、
証を終えたいと思います。ありがとうございました。








●礼拝後は教会メンバーのMさん宅に招いていただき、
もんぶらん、タニムーと共にランチする。
スパゲティーと鶏肉のデミグラスソース煮、
美味しかったなあ~~。

今回もトークは3時間だった(笑)。
何故か主なテーマは腹痛&病気…なぜ??
何故かはわからないけれど、
もんぶらんの腹痛い話は爆笑ものだった。

Mさん、帯広での最後の時間、
ますます楽しい想い出ができました!感謝です!





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教会の子供たちと遊ぶ。人間VS野生の生き物、何かの縮図のような。




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その、子供たちが教会学校で焼いたクッキーを、爬虫類の顔で頬張る獣人・もんぶらん(笑)






●さて、無職透明になってから初の礼拝だ(笑)。
いろんな意味でまっさらな気持で臨む。
協力牧師S先生のメッセージは、
モーセが直接神様と対峙する場面。
燃え尽きない柴の中から、神様はモーセの名前を呼ぶ。
そう、神様は僕らそれぞれの名前を、呼んでくれるんだ。
そして関わってくれる、情熱をもって。本気で。

「わたしは必ずあなたと共にいる」
それが神様の約束だ。

こうしてブログを書いたり、礼拝を捧げたり、
祈ったりするとき、不思議に思うことがある。

こんなに大きな神様が、こんなに小さな僕の語ることに
耳を傾けてくれることに。
僕だけじゃないね。神に繋がるあらゆる人に。

でもそこに、人知を遥かに超えた、神様の愛があるんだと思う。
僕らには理解できないほどの深い想いが。

だから、そのことをありがたく受け止めて、
信じることぐらいしか、僕にはできない。


…そんな大きな神様が、今日、素敵な出会いを与えてくれた。
僕と昔、ユースグループを立ち上げたノゾムという子の
同級生さんが、教会に来てくれたんだ。

Tさんという姉妹。
帯広に戻ってくるまでは本州でバイリンガルチャーチに
通っていたということで、興味津々でお話が聞けた。

バイリンガルチャーチ、皆がとてもフレンドリーな感じだ。
フラを使った賛美や、若い人が集っている様子も、
嬉しい。うらやましい(笑)。

本質を変えずに、教会の敷居を下げて入りやすくすることって、
できるんだね~。


Tさんはとても神様に対しての情熱を感じる方で、
教会間の壁をこえて、ネットワークを作りたいという熱意が
ひしひし伝わってきた。僕も同じ想いを抱えているので、
気持がよくわかったよ^^

同志に会ったようなこういう出会いは本当に嬉しい!
僕があと半月あまりで札幌に出てしまうので、
短い期間になるけれど、いろいろシェアしたいと思った。

他の僕の知り合いとも、どんどん繋がってもらいたいな。

神様が与えてくれるのは、本当に僕の小さな頭では
計り知れない~。もっともっと、期待していこう!






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●今週水曜、面接が終了した日の晩、
信仰の盟友、にっちと会えることになりました!
嬉しいなあ~~^^
クリスチャンαブロガーのにっちに、
色々聴きたいこともあるので楽しみです。




●今日の松崎先生のメッセージは、コリントの手紙から、
「土台」についてだった。

この手紙を書いたパウロは、アテネを経由し、
コリントで教会をつくった。
もちろん1人ではなく、何人かの熱心な人たちと。
教会、といっても建物だけの話じゃない。
主を共に礼拝する人が集まること、それが本来の教会だ。
コリントは豊かな商業都市だった。
外国人も多く、様々な文化の入り乱れる混沌とした場所だった。
街には偶像が溢れていた。
そのため、できた教会にも数々の混乱がみられてしまっていた。
問題は山積みだ。

パウロはそんな中で、「土台」の大切さを語る。
良い建築家は土台をしっかり据えて、その上に建物を建てる。
土台とは、つまりキリストのことだ。

パウロは1カ所にだけ留まるのではなく、
できるだけ多くの場所へ向かい、
キリストという土台を据えようとしていた。

イエス様自身も、石の上に建つ家は、
神様の言葉を聞いてそれを行う者だと話されている。
それが土台になるのだと。

…僕らは一体、日々、何を土台にしているだろう?
ともすれば、自分の生活を基盤にして、
イエス様を、信仰をアクセサリーにしていないだろうか?

でも、何が「自分」を助けてくれるかに重きを置くのではなくて、
イエス様を何よりも最初に、
どんな都合よりも初めにすることが大切なことなんだ。
自分を正当化するために、キリストを持ち出しては本末転倒だ。

いずれ、僕らが神様の前に出る日が来たら、
それぞれ土台にして積み上げてきた仕事が明るみになる。
全ては明らかになる。
キリストという土台の上に、金や銀といった燃え尽きない素材で、
信仰の家を建てよう。

キリストを土台にするためには、
一旦自分の積み上げてきたものを壊さなくてはならないかもしれない。
そして、土台の上に信仰の家を建てていく過程では、
人生の困難は避けられない。
でも、苦難の中には主が寄り添ってくれるし、
キリストは決して揺らぐことはない。

だから安心して、歩んでいけるんだ。




●礼拝後の愛さん会は皆で華麗なる一族になりました(笑)





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●お話変わって。
ブログランキング経由で、素敵なクリスチャンブログを見つけたよ。
ジーザスエイトハイドットコム」というタイトルで、
クリスチャンのカップルの方が共同で運営されているみたいだ。

男性の6toEさんは、自己紹介の中で、
エニアグラムという性格テストの診断が、僕と全く同じだった。
スナフキンタイプ(笑)。
だから記事の文体もすごく親近感がある。

そして女性のeririさんはイラストレーターをされていて、
隠れアート好きの僕の血が騒いだ^^
ブログデザインも、さすがに洒落た感じだ。

僕は「若い人たちを教会へ」という記事に惹かれて
ブログを読ませてもらったけれど、なるほど、納得と共感ができたよ~。

ぜひ皆さんもご覧になって下さいね^^
勝手ながら、紹介でした。






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