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Hold Me Jesus 2

北海道在住のジーザスフォロワー・taikaのブログ。CFNJ聖書学院にて研がれる日々。

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☆今回は口調も改めて、
お願いをさせてもらいたいと思います。

公の場でこのようなことを書くのは、
かなり恥ずかしく、何度もためらいました。
でも祈った結果、イエス様によって示されましたので、
皆さんにお伝えすることに決めました。

……お話というのは、3学期の学費の件です。
全くめどが立っていない状態です。


2学期は、信仰をもって学費を貸して下さった方からの
支援によって学ぶことができました。心から感謝しています。

ですが次の波……具体的に言いますと、
48000円の壁が、立ちはだかってます。



現在、僕はスーパーの水産部門でアルバイトを
していますが、その収入ですと月々の寮費や医療費などを
支払うだけで精一杯です。

もちろん、それで手をこまねいているつもりはありません。
祈りつつ、もう少し糧を得られるような道を、
探している最中です。

そして経済の面での訓練が、
イエス様を心から信頼するために行われているのも
重々、承知しています。


僕の側でできることは、し続けます。
その上で、これを読んで下さっている皆さんに
取りなし祈りのお願いをしたいと思います。

贅沢をして聖書学院生活をしようとは、
全く思いませんが、最低限の必要が満たされるように、
お気持のある方はお祈りください。



…我ながらかなりみっともない姿です。
計画性の無さや、甘さも垣間見える気がしますし、
「本当に学びを続けるのが、主の御心なのか」と、
揺らぐ気持も少し生じてきます。
扉が閉じかけているのではないかと。
(これが一番きついですよね^^;)


しかし、僕の奥底で、
どれだけみっともない姿をさらしたとしても、
生きておられるイエス様のことを知りたい、
父なる神様、聖霊様のことを知りたい。
そして、いずれ他の人に伝えていきたいという、
強い想いが湧いています。
それよりもしたいことは、特に思いつきません。

イエス様が無ければ、僕の今後など空の空です。
何をしようが虚しいだけです。ほんとに。


だから、せめて1年間だけでも、学院での学びを
しっかりと修了して、次のステップへと移りたいんです。

これは、ただの自己中心な考えなのかもしれません。
その時は、主がきちんと正してくださると信じます。

まずはへりくだって、皆さんにお願いします。
祈りをもって、この小さな者をご支援ください。



次の御言葉を、しっかり握って僕も祈ります。
主に信頼します。


「どんなことでも、思い煩うのはやめなさい。
何事につけ、感謝を込めて祈りと願いをささげ、
求めているものを神に打ち明けなさい。
そうすれば、あらゆる人知を超える神の平和が、
あなたがたの心と考えとをキリスト・イエスに
よって守るでしょう」
(フィリピの信徒への手紙4:6-7)


「わたしの神は、御自分の栄光の富に応じて、
キリスト・イエスによって、あなたがたに必要なものを
すべて満たしてくださいます」
(同4:19)


ハレルヤ!その通りです!







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☆このところの個人的な一番の収穫は、
他の人と接するときにいつも感じていた気後れが、
少しずつ、少しずつ、薄れ始めていることだ。

これは画期的で、僕がその兆しに
驚いてしまっている。

もちろん、何気ない会話をすらすらとこなせるように
なったわけでもなく、口数はそんなに多くはない。

ただ今までの心の中での気後れが
実はあまりにも強かったから、
喋れなくてもその場にいる、というだけで、
かなりの進展である。

…学院にしても、水産部にしても、
廊下で誰かとすれ違うだけで、どこか気構えをしていた。
寮の食堂や、JCCといった、もう慣れ親しんだはずの
場所へ行くときも、気持のギアチェンジが必要だった。

突き詰めて考えれば、それは”恐れ”だった。
実際は何でもないのに、恐れに囚われていたんだ。

「ここで挨拶をしなかったら気まずいかもしれない」
「何か面白いことを言わないと、場が冷えるかもしれない」
「○○しないと、除け者にされるかもしれない」

全部、「かもしれない」の世界だ。架空の産物だ。


イエス様はその十字架によって僕らへの愛を表し、
恐れを締め出してくれた。
聖書にも、こうある。
「愛には恐れがない。完全な愛は恐れを締め出します」
(ヨハネの手紙第一4:18)


では何故、僕に依然として恐れが残っていたのだろう。
2つの理由が考えられる。

まず、”恐れ”に慣れ親しんでしまっていたことだ。
それは明らかに不自然で不健康な状態だけれど、
長い間続けていると、「それが自分」という、
諦めにも似た気持になっていく。

そこに闇は忍び寄ってくる。
しっかりと土台を築き、要塞をつくりあげ、
心を根城にする。

僕はイエス様が全て購ってくれた土地の一部を、
闇に明け渡してしまっていた。

僕が恐れていた「人」とは、
一体どこにいたのだろう。
その「人」も、よく考えれば神様が創った作品ではないか。
神様を受け入れていようと、いまいと。



そして2つ目の理由。
聖書の御言葉が、まだまだ浸透していなかった。
そこに書いてある素晴らしい約束、
神様の子供とされた者が受け継ぐ祝福を、
本気で受け取っていなかったと思う。

こちらもしっかり目を開けて見れば、
「永遠の命」を受けたというだけでも、
途方もない話ではないか。

イエス様を知るまでは、僕は本当に
どうでもいいような生き方をしていた。

それが何の努力も修行もせず、
金品も出さなかったにもかかわらず、
今まで神様から離れて生きてきたことを認め、
イエス様を自分の救い主として受け入れて、
その十字架での死と復活に与っただけで、
天地の創造主との関わりが修復され、永遠の命を
受け継ぐ者とされた。

宝くじに100回連続1等当選するより、
もっとすごいことが起きたんだ。

そして、そのときに、実は自己像(心といおうか)
も一新されていたんだ。

僕らを創ってくれた主は、聖書の中で、
僕らをこう見てくれている。

今、読みかけの本から抜き出して引用してみよう。

「神の子」(ヨハネ1:12)
「キリストの友」(ヨハネ15:15)
「新しく造られたもの」(第二コリント5:17)
「神の家族、神の国民」(エペソ2:19)
「神に選ばれ、聖く愛されている」(コロサイ3:12)
「暗闇の子ではなく、光の子」(第一テサロニケ5:5)

…まだまだリストは続く。
でも、これらの特質が、信仰により既に与えられていると
知るのは、にわかには信じられないほど大きなことだと思う。

そして神様は信じる全ての者に、
この自己像を分け隔てなく与えてくれる。

父なる神様がイエス様を通して僕らを見つめるまなざしは、
温かい。お父さんが生まれたての赤ちゃんを見るように。


もし、僕と同じような気持を抱えている人がいるなら。
一緒にもう一度、思い切り産声をあげていきましょう。

上のリストにある、新しい自己像を、
自分のものにしていきましょう。

簡単なことではないけれど、
諦めずに勝ち取っていきましょう!

周りの人々、状況、環境が何と言ったとしても、
神様の約束は本物だ。神様は嘘はつかない。


闇の欲しいままにさせてたまるか。そう思う。
心に築かれた要塞を、主は必ず打ち崩す。






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10/28、水産部にて。段ボールを捨てに倉庫へ行くと、ものすごい名前の商品発見。「辛そうで辛くない少し辛いラー油」。疲れも忘れてしばらく笑った。じらすなあ。このネーミングを考えた人、100点だ。
10-29 15:26

2010.10.30 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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…と、ネットで現実逃避している場合ではないね。祈ろう。祈るべきことがたくさんある。
10-27 18:54

病院に行って来た。ここ石狩は海に面しており、浜から来る風が強い。自転車に乗って颯爽と病院まで向かい、入り口のドアに映った自分の髪型を見たら、「7割がた美川憲一」になっていた。風のいたずら。そして、血液検査は善玉コレステロールが高かった(笑)。
10-27 18:54

僕の文のどうでもいい小さな技に「言ったとたんに覆す」というのがある。「あの人はドラゴンボールでいうならフリーザみたいな人だね。読んだことないけど」や、「そういえばラムちゃんの使う語尾『?だっちゃ』って宮崎弁らしいね。ラムって、羊の方だけど」などと言う。何で例えが全部、漫画なんだ。
10-27 18:54

2010.10.28 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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昼食後、郵便局に行く用事があり、雨まじりの雪の中出かけていった。しかも強風。傘をね、上にさすんじゃないんですよ。斜め前にささないと、濡れる^^;
10-26 13:53

@tyayu111さん 今回は字面を追っただけなので、次はもっとじっくり読み込みたいです。何しろイエス様を知りたい!近づきたい!
10-26 13:45

2010.10.27 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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今朝は明け方の3時に目が覚めてしまった。ということで、登頂目指して聖書通読再開。6時のデボーション前にとうとう、とうとう読破しました?!!1ヶ月の予定が43日間かかったけど。ともかくハレルヤ!
10-25 15:56

僕の脳には、このようにどうでもいいような事柄を追い求める部分があるらしい。注がれるエネルギーも、消費されるブドウ糖も並大抵ではない。この力を何と呼べばいいのだろう。あ……今、思いついた。「莫迦力(ばかぢから)」というのはどうか。
10-25 03:05

水産部にて。火鍋ソングと、とうとう小声でハモることができるようになった。しつこく火鍋の話題を持ち出して申し訳ないが、水産部にいる間だけはこの探求を続けようと思う。小さなライフワークとして。どやねんそれ。
10-25 03:05

今週の火曜日から、ここ石狩にも初雪が降るらしいなう(誤用)。
10-25 03:04

2010.10.26 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |

☆「同級生が髪を切りました。染めました。
よく似合ってます」。

それだけのことを伝えるために、
今回は脳内の莫迦力(ばかぢから)を
かなりの出力で使ってみた。ほぼ9割が空想譚である。
何故そんなことをするのか。

面白そうだから。それだけ。

まあ……、ご笑覧ください。笑えたらいいんだけど^^;





☆同級生のきよさんに、一卵性双生児のお兄さんがいることを、
先日、初めて聞いた。なんと札幌で美容室を経営しており、
いわゆる”カリスマ美容師”と呼ばれているらしい。
予約は引きも切らないそうだ。

通称は、「ピヨちゃん」という。

そんな折、これまた同級生のみゆき姐さんが、
そろそろ髪を切りたいと言っていたのを思い出したので、
ピヨちゃんのお店を紹介した。
弟であるきよさんの口利きで、
特別に時間を空けてもらえることになった。
普段なら決してないことだ。

姐さんは、喜んで土曜日出かけていった。



…ちなみに余談だが、きよさんとピヨちゃん二人は、
本当によく似ている。さすが双子だ。写真をご覧頂きたい。






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こちらが学院生、きよさんだ。


そして、兄のピヨちゃんが弟のきよさんとどのぐらい似ているかというと…、










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ね?こんなにそっくり!!酷似!
知らない人が見たら同じ写真かと思うほどだよね。





今回はありがたいことに、許可を得て、
ピヨちゃんにインタビューすることができたので、
これから姐さんの鮮やかな変身ぶりを、
ピヨちゃんの解説入りで紹介してみますー。
(ピヨちゃんは、かなりエキセントリックな性格でした)








taika「こんばんみ!今、昼だけど。
それでは自称カリスマ美容師のピヨちゃんに
CFDJ聖書学院生の変身ぶりを
解説してもらいまーす。よろぺこ!」
ピヨちゃん「よろしくだっぴ!」
taika「ちなみに、その語尾の”ぴ”っていうのは方言かな?
生まれ育ったガラマンド地方の?」
ピヨちゃん「そうだっぴ!蝉ならではの脱皮だっぴ!」
taika「ふーん。じゃあ早速、1人目の挑戦者を呼んでみましょう。
学院が誇るお笑いトリオ、
余分三兄弟のリーダー、みゆき姐さんです~」



(周りから拍手と歓声)




hmj6-06.jpg

before





taika「ビフォーはこんな感じです~。
さすがにいつも、小脇に水筒とヌンチャクを抱えているだけは
あるよね。風格が違うよ」
ピヨちゃん「ソフトボール界で姐さんの右に出る者はいない。
そんな感じだっぴね」

taika「じゃあ皆さんに、ピヨちゃんの
奇跡のスキルで変身した姐さんを見て頂きましょう!どうぞ!」






hmj6-09.jpg

after




(拍手と歓声)




taika「おお~!これはすごい~。
ガラマンド地方の夜景より奇麗だよね~。
じゃあこだわりのポイントを解説お願いします」
ピヨちゃん「あいよ。カラーリングは
阪神好きの姐さんに合わせて
”タイガーオレンジ”にしてみたっぴ。
密林で虎を仕留めるところから始まって、
染めるのには3時間ほどかかったけれど、姐さんは
その間にさくっと新旧約聖書を通読してて驚いたっぴ。

カットの注目点は、トップからサイドにかけての
格好インテグラなニュアンスゾーン。
最先端のテクノカットの要素も取り入れて、
派手過ぎず地味すぎず、
どっちつかずの揺れる乙女心を演出してみたっぴ!」
taika「さすがはピヨちゃん、姐さんの深層心理まで
読み取っての散髪だったんだねー」
ピヨちゃん「それがお客様への愛だっぴ。愛は忍ぶんだっぴ…」


taika「解説ありがとう。ほとんどよく分からなかったけど。
……ところでさ、僕も髪を切ろうと思ってるんだよ。
随分伸びたし。ピヨちゃん、何とかしてくれない?」
ピヨちゃん「いや正味の話さ、丸刈りで2万円ぐらいかかるけど良い?」
taika「どうしてそこだけ口調が普通になるんですか!?
つうか丸刈り、て!」






ふう。そんな具合で、今回はハメを外してみました。
上の妄想インタビューはさておき、
みゆき姉さんの新しい髪型、本当に似合ってましたよ~。


あと、どうでもいいけど、
…ガラマンド地方ってどこにあるんだ?(笑)






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たった今知った。mixiのつぶやき機能とTwitterが連動しているなんて!ためしにツイートしてみます?。
10-24 14:32

「心の一新によって自分を変えなさい」。この言葉が胸に響いている。どういう方向での変化なのか。過去を抱えた心、古い革袋そのものを取り替えるのか、それとも、ヒビの入った部分を主の御手でなめらかにしてもらうのか。いずれにしても、これから僕の心は変わっていく、と思う。
10-24 03:50

2010.10.25 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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聖書通読は諦めていない。が、ただ今エゼキエル記の周辺で足並みがゆっくりになってきている。まさに心臓破りの坂。え、登山じゃなかったっけ?(笑)
10-23 12:48

「エリヤハウス・祈りのミニストリー」のスクールに参加申し込みした。これは是非とも受けたい!そしてクリスチャンがどんどん解き放たれていったら良いと思う。
10-23 12:48

ユニクロの薄手のダウンジャケット、ぺらぺらじゃないですかと思ったが侮れない。暖かい。夜、水産部帰りで冷えた道を行く時も、全然寒くない。逸品です。
10-23 12:48

で、鎮火したはずの火鍋の件だが、店内に出た時、テーマソングのサビを聞いて改めて驚いた。「火鍋?、ひ?なべ?、ラムしゃぶ、火鍋?」。羊肉のしゃぶしゃぶであることがしっかり唄われていたのだ。これはうかつだった。鍋があったら入りたい。
10-23 04:31

水産部で部活動中、他の部門の同僚が「足が痛い?」と言いつつやって来た。聞けば、荷物を載せたカートに足をひかれてしまったとのこと。「祈りたい!」という思いが込み上げてきて、クリスチャンであることを伝えて、初めて祈らせてもらった。ハレルヤ??!
10-23 04:30

実家の母から荷物が届いた。何も伝えていないのに、必要なものが入っていて驚いた。段ボールが宝箱に見える。歯磨き粉の銘柄まで、今使っているのと同じだった(笑)。全知全能の主は、僕の歯磨き粉にまで…。
10-23 04:29

2010.10.24 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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@mmesachiさん はい、そうです!ゲストスピーカーとして学院に来て下さったんですが、本当に素晴らしい先生でした^^ これから、僕の心の師になりそうです?。
10-21 09:46

そして我らが奉仕教会IJCCのキム先生も負けていない。先日の弟子訓練で、個人的な祈りの定義を教えてくれた。「イエス様とずっと共にいること、その中に憩うこと。それが祈りです」。こちらもアーメン!!
10-21 04:11

「聖書的人間論」の授業で、N森先生が言っていた言葉。「試練は友であり、従業員です。なぜならあなたがキリストの似姿につくりかえられる手助けをしてくれるから」。エクセレント!アーメン!
10-21 04:10

2010.10.22 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |

☆久しぶりの更新になるこの期間、
個人的にはプチ民族紛争が勃発して、
怒ったり泣いたりで忙しかった。

それもようやく落ち着いたものの、
自分の中からこれだけの怒りが溢れてくるとは驚いた。
心の奥深くに、まだ根が残っているんだろう。
いずれイエス様が取り扱って下さるのを祈る。


…話し変わって、最近、学院や教会の皆様から
写真撮影の依頼が舞い込んでくるようになった。
人と話すのはあんまり得意ではないけれど、
撮るとなったら別だ。ポートレート、好きである。

今回の依頼人は同級生のキヨさんとレナさん夫妻からで、
学院で出しているニュースレター用の写真を
撮らせてもらった。

レナさんが、ちゃんとイメージ写真を持ってきてくれたので、
とてもやりやすかったよ。

それに出来るだけ近づけるべく頑張った結果が、これです!











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「…………」




嘘でーーーーす!(笑)



……本当はこちら。
神様はちゃんとベストパートナーを準備していて
くれるんだという、見本のようなお二人です。





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hmj6-04.jpg






僕の写真は、基本的にただの趣味だ。
本格的にやっている人と比べれば、
プロの歌手とただのカラオケ好きぐらいの差があると思う。
それでも、こうして同級生を撮らせてもらえるのは、
単純に嬉しい。本能的に喜んでる。

写真屋ごっこ、これからも続きそうです。
関係者はいつでもご依頼ください^^





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僕自身も、主に悔い改めよう。ここまでの怒りにかられるとは思わなかった。自分が「赦された罪人」だと、もう一度受け止め直そう。
10-20 05:26

その、対話した相手に言いたい。クリスチャンとして「国」というものにこだわるのであれば、「神様の国」を最優先にしてほしい。生まれたところも確かに大切だけれど。そして、上に立つ人間の影響力について、ずさんな考え方を持たないでほしい。心からそう思う。
10-20 05:23

怒りはここへ来てようやく鎮火した。昨日の朝賛美で思い切り泣いて、夜は同級生に祈ってもらった。やはり民族の問題は根が深い。クリスチャンになってから、だんだんこのことに自由になっていたかと思いきや、今回のように激しく反応してしまうとは。
10-20 05:18

2010.10.21 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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そして昨日は午前中、火鍋にちなむわけじゃないけれど、烈火のごとく頭にくる出来事があった。ある人の言ったあることに対して、どうしても納得がいかなかったので、対話したんだ。よく冷静に言葉を交わせたと思う。昔だったら警察のご厄介になっていたかもしれない^^;久しぶりに怒ったなあー。
10-19 03:22

昨日も水産部。僕の中で話題沸騰の「火鍋」だが、とうとう正体がわかった。ラム肉のしゃぶしゃぶなんだって。で、中華系の薬膳なんだって。ふーん。火鍋と聞いてまさに燃え上がってた気持が、あっさり鎮火した(笑)。
10-19 03:12

2010.10.20 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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口下手な人たちがコミュニケーションの練習をする場をつくりたい。僕も含めて。そこでは安心して自分の話を聞いてもらえる。何の気も使わないで。
10-18 03:28

「自分のことを相手がどう思うかは、その相手が決めること」。同級生がどこかで見たという言葉だ。本当にそうだと思う。他人への印象を操作しようとして、今まで僕はどれだけ無駄なエネルギーを使ってきただろう。もうそんなの嫌だ。全エネルギーをイエス様に振り向けよう。
10-18 03:08

バイト先の店内で水産コーナーと隣り合っているのは畜産部門だ。そこにテレビが置いてあり、歌が流れてくるのが耳について離れない。「火鍋?、ひ?なべ?」何それ。軽やかな女性の声にのせてそんな不穏な鍋について聞かされても困る。こちらは魚相手に一生懸命で、火鍋の詳細がわからないのも悔しい。
10-18 03:07

2010.10.19 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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これから教会学校。イエス様、目には見えなくても、子供達があなたを感じられますように!
10-17 08:37

昨日の晩、同級生がビデオの監督をつとめたクリスマスミュージカルのDVDを観た。演技、クワイヤの賛美も素晴らしく、同級生の演出もそれを引き立てる。やっぱりイエス様だ、大切なのはイエス様の十字架しかないと何回も思わされた。こんな自分のために神様の独り子が命を賭けてくれたこと。
10-17 03:16

2010.10.18 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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で、水産部では赤魚に薬指を刺された。今、生まれて初めて「赤魚に刺されました」と言った。記念すべき日^^
10-16 19:06

朝水産部もベテランのパートさんに見守られつつ無事に終了。それから学院に戻って家族寮に住んでる卒業生さんとお喋りしたり、同室のゆー君と牛丼食べにいったりと、交流第一歩が始まった感じ。
10-16 19:05

これから水産部、朝業務は初めてで若干緊張ぎみ。風邪はましになりました。「流行の風邪ひいても2日で回復伝説」更新中。というか、そもそも風邪をひきたくないっす(笑)。
10-16 06:24

突然ですが、韓国語教室を始めます?。完全に入門者対応で、丁寧に基礎からお教えします。詳細は後ほどブログにて告知させてもらいますが、石狩近郊の方、ぜひ一緒に楽しんで学んでいきましょう!!
10-16 06:16

2010.10.17 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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風邪はミンちゃんと二人で相変わらず撃沈中^^;明日は水産部。いえ?い!
10-15 19:52

ブログを書きつつ思った。口だけじゃ、頭の中の考えだけじゃ、駄目だ。言ったことを生きられるようになりたい。
10-15 19:47

前回の水産部活動の帰り、雨が降っていた。傘を持っておらず、自転車のまま濡れて帰った。で、昨日から風邪っぴきです。喉が痛い…^^;ミンちゃんも同じ時期に同じ症状。何たる友情。
10-15 03:43

2010.10.16 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |



「あなたは初めのころの愛から離れてしまった。
だから、どこから落ちたかを思い出し、
悔い改めて初めのころの行いに立ち戻れ」
(ヨハネ黙示録1:4)

「わたしの愛にとどまりなさい。」(ヨハネ15:9)


☆最近、何人かの同級生を通して気づきを与えられている。
なんだか延々と内面独り相撲を
繰り返しているような気もするけれど、
心の内をまとめてみたい。


僕のこのところの大きな課題は「人との交流」だ。
十字架で言うなら、神様と僕らとの関係は、縦木。
横木は平らに広がっていく人々とのコミュニケーションになる。
僕はここがとても弱い。
お喋りにしても、ものすごくどうでもいい妄想話か、
とんでもなく深い話か、引き出しがそれしかないんだ。
会話もあんまり長く続けられる質ではない。
巣穴に潜り込む小動物のような気持になる。

そんな中、神様は少しずつ僕に訓練をしてくれていると思う。

…1人目の同級生とは、授業後の教室で
ゆっくり話す機会があった。
その人は全くの自然体でイエス様と向き合っている人で、
聖霊様の導きにも敏感に反応し、日々を過ごしている。
2人で、「ジーザスは水や空気と一緒だよ、
人が生きていくうえで不可欠だね~」と言い合った。

話しながら、彼の姿に大きな影響を受けた。
内向きにならず、ただイエス様の通り道になっているところが。
かといって、個性が無いわけでもない。
むしろ超個性的だ。壁を壊すタイプの人だ。

自分は常にイエス様と一緒にいただろうか、と思った。
僕がぐるぐると思い巡らしているのは「僕」のことであって、
イエス様ではなかったかもしれない。

自分のことが見えなくなるぐらい、
イエス様に夢中になりたいと、彼を通して感じた。


そしてもう2人の同級生とは、ある日の夕食後に
思いがけず深い話ができた。本音で話せた。

僕の心のフィルターは、長い間かけてどこか
歪んでしまっているので、
なかなか自然に人と接することができないこと。

いつもどこにいても、アウェーにいるような気がすること。

そういう弱さを伝えられた。

2人が教えてくれたのは、こういうことだった。
関西弁で補正しながら読んで下さい(笑)。


「タイカさん、神様は人を用いて働くこともあるんだよ。
そして人から受けた傷は、人を通して癒される。
1人でもいいから、心の奥底を本音で話せる人が
できたらいいね。

そしてイエス様は、いつも『どうなりたいか?』を
尋ねてくれてると思う。
その人が本当に望んでいるのは何か、
はっきりさせて、決意して、一歩踏み出した時、
イエス様は働いてくださるんだよ。

人と関わる時、傷つくこともあると思う。
近づけば近づくほど。
でも、決めることだよ。それでも関わるのを」


…その通りだ。

前の記事にも書いたけれど、僕は単独者、
1人でも構わないと思っていた。
それが道行きだと。
でも、イエス様もずっと孤独でいたわけではない。

弟子たちを伴い、あらゆる階層の人々と関わり、
誰とでも分け隔てなく付き合った。
このバランスが目指すべきところだったんだ。

2人と話しながら、考えていた。
僕の本心からの願いは、なんだろう。

しばらくして、口からついた言葉は、
「人を愛したい」だった。

とてつもなく大きい目標で、
台詞のような文句だけれど。
2人は全然ばかにしないで聴いてくれた。


その夜、寝しなに浮かんで来たのが、
冒頭にあげた聖書の御言葉だった。

「わたしの愛にとどまりなさい」

そしてこの間の小旅行で抱いた、
あの赤ちゃんを思い出した。
温かくて、無防備で、こちらに何もかも委ねて、
指をくわえている赤ちゃんを。

イエス様の愛に留まるというのは、
あれを指しているんだと気づいた。
「初めの愛」は、
全てを包み込まれて安堵するような、
あの感触から始まるんだ。

イエス様はいつでも僕らに選択肢を与えてくれる。
信じる自由、信じない自由。
他にもたくさん。

孤独のうちにひきこもって終わるか、
傷がついたとしても人と関わるか、
僕にも選ぶことができる。

答えは勿論、決まっている。


イエス様が望むのは、
人が孤独のまま過ごすことじゃない。

イエス様。いつか、
恐れずに人と関われますように。

いつか。
本当にあなたと人を
愛せるようになれますように。






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忙しい日。午前中の学びを終え、昼食後にすぐゲストルームの清掃&次の準備。それから病院に行き、今から教会学校。夜は祈り会だ。でもこういう忙しさなら歓迎です^^
10-13 14:42

与太話。バイト先の水産部でトイレに行く時、白い長靴を脱いでスリッパに履き替える。諸々の用事を終えて手を洗っていると、視界の端にその長靴が目に入る。で、僕は毎回思うのだ。「誰か立ってる!」…よく見たら自分の長靴。気をつけようと思うのだが、やっぱりまたやってる(笑)。
10-13 05:08

ある同級生さんとゆっくり話す機会があった。そして、最近自分がいかに内向きになっていたか改めて思い返した。そうかあ、彼のように自然体で、ジーザスに生きてもらえばいいんだ。自分でやらなくて、いいんだ。
10-13 04:29

10月12日、昨日で聖書通読を始めてちょうど一ヶ月目になる。結局、今は旧約の詩編の半分ほどに辿り着き、期限には間に合わず。でも次回の日曜、弟子訓練の時に本当の結果発表となるので、諦めず登れるところまでこの登山を続けます!
10-13 04:28

2010.10.14 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
taikacross

同じようなことは写真にも言える。現実は濃い。情報量も山ほどある。だから僕は、その上澄みをカメラですくっている気がする。そして後から写真を見て、追体験するんだ。技術も無いのに、偉そうな言い草ですけどね。
10-12 04:31

さて、どっぷり浸かっていた仮想現実の世界から、リアルワールドへちょっとずつ足を踏み入れている。現実って、すごい濃度だ。カルピスを原液で飲むような感じ(笑)。せめて半分、水で割りたい。でも、そうもいかないか。
10-12 04:31

2010.10.13 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
taikacross

と、思いきや、facebookにツイートが出て来た!やったぜい!
10-11 13:04

ツイッターとfacebookを繋げよう作戦は、まだもう一歩やり遂げた感じがしない。なんでだろう??ヘルプを見ながらやってるんだけどなあ^^;
10-11 13:03

そして一ヶ月で聖書通読大作戦は、旧約の半ばを過ぎ、詩編に突入した。民数記とかに比べたら水たまりと温泉ぐらい違う。憩いの場所です^^
10-11 04:04

…4、実はセスナ。5、よく見たらでっかい紙飛行機。などがあった。こんなことばかり考えている(笑)。
10-11 04:01

昨日、寮の食堂で学院生どうし、格安航空券の話になった。本来なら数万円かかるチケットが、あるルートでは9000円で済むという。この安さには何かあるに違いないと言い合った。僕らの出した説としては、1、飛行機の翼が半分。2、座席が機長の横の一つだけ。3、乗客皆でペダルをこいで飛ばす。
10-11 04:00

2010.10.12 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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せっかくなのでもう一言。プロフィールの写真を何とかしよう。秋にTシャツって。寒そう。記念すべき400ツイート目をこのようにどうでもいいことで使ってしまった。
10-10 05:46

最近、何故か「東北」というキーワードが頭に浮かんでくる。行ったこともないし、馴染みもない。不思議だ。2学期から学院に入学したS夫妻がそこから来たためだろうか?祈ってみたいと思う。
10-10 05:43

一昨日の小旅行で伺った、米村先生の名言。「結婚はね、案外、相思相愛からスタートするものじゃないんですよ。むしろ、相思相愛に向かっていくのが結婚なんですよね」そうかあ、ゴールがそこなんだ?。
10-10 05:37

@ramilia0323 お誕生日おめでとうございます!三日間、旅を満喫してくださいね?。
10-10 05:34

2010.10.11 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
taikacross

1ヶ月で聖書通読大作戦は、山の半ばで高山病にかかっている感じ(笑)。苦戦してますがひたすら読んでます。のこり旧約750ページ。折り返しました?。目が痛い^^;
10-09 14:20

@tyayu111 久しぶりに赤ちゃんを抱っこしたんだけど、こんなに小さいものかって改めて思いました。そして他の人の子供なんだけど、どーんと愛情が湧いてきました。神様の愛はそれに勝るんだからすごいですよね!
10-09 14:18

@kagoseed そうそう、AIさんと同級生なんですよ?。写真のことも褒めてくださってありがとうございます!モデルが良いからだと思います^^
10-09 14:16

ツイッターとフェイスブックを繋げるべく画策中。これで連携できたのかなあ?とためしにつぶやいてみます。
10-09 06:15

昨日の学院小旅行、食事の後に赤ちゃんを抱く機会があった。おっかなびっくり。でも柔らかくて、温かくて、無防備で、小声で僕が歌を歌っているうちに寝入ってしまった。神様も僕らをこんな風に扱ってくれているし、想ってくれている。
10-09 06:04

なぜ私たちは、人間関係に悩むのでしょうか。人間はさびしがり屋で、人から離れて、ひとりぼっちで生きてゆけません。だから、いっしょにいたいのだけれど、上手にいっしょにいることができないのです。そういう私たちを結びつけるもの、それが愛であり、ゆるしなのだと思います。(米村先生の言葉)
10-09 06:02

2010.10.10 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |

○さて昨日、良く晴れた中、学院恒例の小旅行に行って来た。
特別、何かの名所などでは無かったけれど、
皆で食事して、皆で賛美して、皆で遊びまくった。
ゲストスピーカーの米村先生と奥様も、
特別ゲストでお迎えしたよ^^
早速写真でレポートします!




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↑学院から車で15分ほどで到着。「さとらんど」、すごい近い。
1学期に行った洞爺湖は片道3時間だったものね^^;





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↑特選!秋のお似合い夫婦^^





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↑皆で集まってUFOを呼んでる…わけじゃなくて賛美に合わせて踊ってます~。





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↑「ハレルヤ~~~!!!」





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↑奏楽隊ものりのりッス。





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↑レナさんが先日の実習で行った路傍伝道での
素晴らしい証をしてくれました。主は生きておられる!!





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↑それからは、レクレーションで物真似ゲームや
バドミントン、キックベースで盛り上がったよ。
写真は応援するミンちゃん。





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↑副学院長の紀子先生。バドミントンの最中に。





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↑taika、とうとう念願の一児の父に(ヴァーチャルだけど!)
米村先生のお知り合いのお子さんを抱かせてもらった。
神様も僕らをこういう風に扱ってくれてるんだ、と思った。





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↑自由時間には何故かレスリングが始まったり…





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↑レンタルサイクルで公園を一周したり…





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↑地味ながら緊張感のあるチャレンジをしたり…





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↑学院長自らキーパーを務めてくださったので、PK戦に勤しんだりしました~。





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↑学院が誇る麗しき姉妹たち!




…天候も守られ、一日リフレッシュできました~。
個人的にはリスペクトする米村先生と
ゆっくり話せたのが本当に感謝だった~。






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今日は学院全体で小旅行。バーベキューもあるみたい。肉じゃ?。
10-08 08:05

2010.10.09 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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そして未だにツイッターの面白さがわからぬ唐変木な僕。わからないのに続けていることが面白い、という裏返しの気持になっている(笑)。
10-06 13:04

先日書いた「単独者の道へ」というブログ、あれから少し考えが変わったので、続きをまた書こうと思う。何より、ゲストスピーカーでいらしている米村先生に直接質問できたのが良かった^^著者じきじきのお答えだもんね。
10-06 13:02

2010.10.07 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
taikacross

いや、これは文句でもないし、特に答えが聞きたいわけではないんだけど、不思議だなあと思ったのだ^^;
10-04 01:56

ふと浮かんだ素朴な疑問。仏教の世界では輪廻転生という考えがあったはず。生前の行いによって、次の生では他の人や動物に生まれ変わるらしい。とすると、お盆に帰って来るというご先祖たちも、皆、どこかの誰かに生まれ変わっているということになる。どうなっているんでしょうその辺?
10-04 01:55

2010.10.05 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |

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「わたしがあなたがたを愛したように、
互いに愛しあいなさい。
これがわたしの掟である」

(ヨハネによる福音書15:12)


●今回も例によってかなり個人的な想いを書く。長文。
皆さんに役立つ情報は
それほど含まれていないかもしれないけれど、
僕は書くことで自分の中の何かを整えている気がするので、
ご容赦ください。誰にことわっていますか。


…冒頭に挙げた聖書の御言葉は、イエス様が語られたものだ。
捕らえられ、十字架にかかる前、弟子達と最後に過ごした時間で。
僕らが互いに愛しあうこと、友のために命さえ捨てること、
これ以上に大きな愛はないという。

この御言葉が、最近とても心に響いていた。
ある種のプレッシャーにさえなっていたと思う。

自分のコミュニケーション能力の低さを痛感して。

人に近づこう、関わろうとすればするほど、
ぎこちなさが増してくる。
どうしても自然体になれない。
素の自分で、相手と向き合えないし、
たわいのないお喋りも、下手だ。


何かの役割を果たすことなら、ある程度はできる。
それは「聖書学院生」だったり「水産部員」だったり、
「教会学校の先生」だったりするのだけど、仮面は仮面だ。

人を愛したいという願いは勿論持っている。
イエス様がそうされたように。
学院の皆も、バイト先の高校生たちも、
J-kidsの子供達も、好きだ。ほんとに。

でも、どこにいても、居候のような気後れが抜けない。
…これが、性格によるものなのか、
解放されてない傷によるものなのかが、わからないのだ。

正反対の矛盾を抱えているのが、苦しい。


正直に言ってしまうなら、僕は、一人でいる時が一番楽だ。
聖書を読んだり、神様のことを考えたり、
祈ったり、ブログを書いたり、写真を撮っている時、
とても充実する。

他の人といると、どうしてもサービス精神や
行き過ぎた気遣いをし始めて、疲れてしまう。

ルームメイトのユウ君にも、最近やっと慣れたぐらいだ(笑)。

時々、底なしの寂しさにみまわれることもあるけど、
そんな時は、イエス様を見上げている。

不器用で、言葉数は少なく、自然に孤独を選んでる。
これが、”素”の僕だ。ムーミンに出てくるスナフキンみたいだ。


そのような者が、どうしたら人を愛せるようになるのだろう?


と、悩める子羊と化していたときに、
学院の図書室で出会ったのが、大津キリスト教会牧師の、
米村英二先生の本だった。
『孤独と出会い』というタイトルだ。

米村先生は学院にもゲストスピーカーで来られたことがあり、
聖書からの知恵と古今の偉人たちの言葉をちりばめた講義は、
叡智としか言いようのないほど素晴らしかった。
まさに米村叡智先生だ。洒落じゃなくて。

今回、本を読ませてもらい、本当に慰められた。
イエス様は僕に、決して無理難題を言っているわけではなかったのだ。

特に心に触れた箇所を引用してみる。

「自立した人間が形成される過程で、
神が用いられる一つの方法は孤独です。
神は私たちを強くするために孤独に追いやられる。
いやこう言ってよいでしょう。
人は、いつも孤独においてほんとうの意味で
神と出会うのだと。」


そして、先生によれば、孤独には二種類がある。
一人でいることの苦痛を表現する時は、
英語でいうlonelinessを使い、
一人でいることの栄光を表す時は、
solitude(単独)という言葉を使う。

僕らが後者の道を行くためには、どうすればいいのだろう。

鍵は、「ひとりであることを積極的に受け入れる」ことにある。

「神が私たちを孤独に追いやられるのは、
私たちを単独者としての栄光に導こうとなさっているからです。
人間は、自分がひとりであるという事実を認め、
孤独から単独へと移行するとき
初めて内的成長をとげるのです。」


「したがって、だれでも他者を慰め、
励ますことのできる成熟した人間になりたければ、
孤独の積極的意味を理解し、
単独者となっていなければなりません。」

…僕が一人でいることを好むのには、意味があったんだ。
そう、思わされた。

もちろん、聖書には「人がひとりでいるのは良くない」という
箇所もある。また、神様自体が父、御子、御霊の三位一体の
関わりを持たれている方だ。

でも、僕がまず一人で、神様との深い関わりを持ってこそ、
他の人とも関わることができる。そう気づかされた。

僕のような不器用者でも、単独者としての自分を確立できるなら、
自分に嘘をつかずに、人を愛することもできるかもしれない。

ノリが良くなければ、
面白くなければ、人と関われないと、どこかで僕は勘違いしていた。
クリスチャンの世界でも、目立ったり、
誰とでもすぐに仲良くなれなくてはいけないと、思ってしまっていた。

それとは違うやり方でも、良いんだね。
ちゃんと神様が、方法を用意してくれている。

僕は単独者の道を、進もう。

ほとんど人からは相手にされなかったとしても、
神様が示してくださる静かな方法で、
できることから、始めていこう。


…関わってる皆への、想いはいつも、あります。
愛情はあります。

愛想はないから、気づかれにくいけれど(笑)。


長文へのおつきあい、ありがとうございました^^






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そんな大好きな米村先生が、何と明日から4日間、学院にゲストスピーカーできて下さるのです!本当に楽しみ?^^
10-03 08:38

うろ覚えだけれど、米村先生の本に引用されていた内村鑑三の言葉にこういうのがあった。「天職をみつけるためには、今している仕事に真摯に取り組みなさい。そうすればそれが天職に通じていく」
10-03 08:37

2010.10.04 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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米村英二先生の本を読んで、自分にとって大切なことがわかった。それはまたブログにまとめるけれど、何だか少し胸がすっとした。
10-02 14:15

風邪、二日ほどで治った。今までなら一度ひいたら完治に一週間はかかっていたのに。たくさん水飲み健康法の真価が発揮されたよ(笑)。
10-02 05:53

2010.10.03 00:00 | 未分類 | トラックバック(-) | コメント(-) |
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